​資金繰をご支援致します 

​経理という立場で会社を経営してきた経験から、他の税理士や会計士では出来ない迅速な資金調達を致します。

経営者様からご連絡頂ければ、私が経営者様のところへ直接お伺い致します。また、その後の交渉に関しても、銀行との調印前に一度銀行担当者とご面談いただくだけで、経営者様のお手間を取らせません。

一番重要なのは資金調達後の資金計画です。2~3年先を見据えて計画を立て、経営者様のご相談に対応致します。

​コロナウイルスの影響により資金調達されたい企業様へのご提案

​コロナウイルスの影響により、海外からの旅行者が激減し、また、中国の工場が操業停止となり、日本経済の各方面で影響が出ており、資金繰りに苦労されている企業様へご支援出来ればと考えております。ご提案内容は以下の通りです。

Ⅰ 資金繰りに関する現状確認

​現状を踏まえたうえで、この先1・2年の資金繰りを予測し、必要な資金調達額を決定

​Ⅱ ご希望の銀行の選定及び資金調達

三菱UFJ銀行・りそな銀行・三井住友銀行・日本政策金融公庫・信用金庫・日本政策投資銀行に人脈があります。

これらの銀行から相見積を取り一番利率が低い銀行から資金調達致します。

お客様のご希望の銀行と資金調達交渉も出来ます。

(例)仮に港区の事業者様が4,000万円を借入する場合。コロナウイルスにかかる国の支援策として日本政策金融公庫の経営環境変化対応資金融資上限4,800万円があります。信用保証協会を使う場合の利率は2%弱と考えらます。港区の支援策として、上限500万円を無利子(区が負担)、保証料無し(区が負担)の融資があります。〇〇銀行から借入をする場合、条件にもよりますが、利率は1.5%以下で交渉し借入する事が出来ると思います。⇒信用保証協会の保証限度額は〇千万円です。△千万円の枠が残っている場合、港区から500万円借入。残りを〇〇銀行から借入致します。

​Ⅲ その他の資金支援

​銀行からの借入が難しいとき、銀行からの借入では少ない時には、ファクタリングやリースバック等の取引をして資金調達致します。

​また場合によっては、借入銀行と交渉しリスケジュール(返済繰り延べ)をします。その際銀行へ提出する資料も当事務所で作成致します。

​Ⅳ 手数料について

​手数料:借入金額の5%-10%。

ただ、現状税理士か会計士が顧問となっていると思いますが、それと同額の顧問料或いは月3万円以上の顧問料を、当事務所と契約して頂きたく思います。

 ついでに

​この機会に、経営をもう一度見直し、ご一緒に経営改善をしていく事をご提案致します。

※当事務所では資金調達だけでなくその後の資金計画までご支援致します。

岸靖徳税理士事務所

東京都豊島区東池袋1丁目21番11号 

オーク池袋ビルディング5階

電話:090-5760-0261

メールアドレス:zeiprokishi@outlook.jp

        kishiyy@ypost.plala.or.jp

銀行交渉(人脈を利用して)

​経営革新計画